指導計画   おもりをふったとき  (全7時間)
時 学   習   活   動 評価の工夫
第

一

次



1

時
間
おもりが動くとき
「おもりが動くときには、何かきまりがあるのだろうか。」

・おもりが動くときのきまりを予想してみる。
・振り子か衝突か、どちらを選んで学習するかを決める。




関心・意欲・態度1
(行動観察・記録分析)
第

二

次


1
時
間
おもりをふったとき
「振り子が1往復する時間が変わるのは、どんなときだろうか。」

・ブランコが1往復する時間について、経験などをもとに話し合う。
・振り子とはどのようなものかを知る。
・振り子を振ってみて、振り子が1往復する時間を変えている要因を予想する。



関心・意欲・態度2
(行動観察)

科学的思考1
(発言・記録分析)
第

三

次


3
時
間
ふりこのふれ方
「おもりの重さ、振り子の長さと、振り子が1往復する時間の関係を調べよう。」

・予想をもとに、調べる計画を立てる
・振り子を使って実験を行う。
・実験結果からわかったことをまとめる。


科学的思考2
(発言・記録分析)
技能・表現1
(行動観察)
技能・表現2
(記録分析)
知識・理解1
(記録分析)
第

四

次


2
時
間
「振り子の規則性を利用して、おもちゃを作ろう。」
・振り子の規則性を利用して、おもちゃなどのものづくりを行う。
                   
                         

関心・意欲・態度3
(行動観察・作品分析)

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